Stroll diary
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夜中に目が覚めた。
外を見ると、街灯が目やにで滲み、美しい模様に見えた。
これを写真に撮り人に見せたい、Tumblrにポストしたいと思ったが、できないことに気がついた。
皆がバラバラに感動し、それを伝えられぬまま死ぬのだ。
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つまり、緻密な絵を一度でも描くと、次から頭の中の絵も緻密になる。そのフィードバックは貴重だ。
MORI LOG ACADEMY: 面倒なことをする理由 (via jinon)
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徹底的に準備してあとは流れにまかせよう。
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今、思い出したが、大学に入った時、賢い奴がこんなにもたくさんいるのか、と驚いた。自分では狭き門を通ったつもりだったが、狭き門の向こうには大勢の人がいたのである。東大で研究していた時も、こんなにも多くの「東大生」(国立で一番学生数が多いことは知っていたが)がいて、中にはまぶしいような才能をもった奴がいる。しかも大勢いることに気づいた。

 誉めるのは結構だが、大きくなって現実を見たら、そんなに楽観的になれないはずだ。上には上がいることを必ず教えなければならない。正確にいえば、子どもたちが今いる位置を教える、つまりマッピングしてあげることが大切なのだ。誉めてばかりの教育は井の中の蛙を育てるだけだ。

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人間が謎とし不可解としている最大の疑問は、善因に善果が生じ、悪因に悪果が生ずるとはっきり限定されず、時には反対に善に対し悪の懲戒が加えられたり、悪業に福音が実ったりすることである。(陸軍大将・今村均)

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「礼儀正しい」ということは、つまり「油断しない」ということなんだね。
 対面している相手が、一体どんな相手なのか、何を考えているのか、まったく分からない、自分にいかなる敵意や思惑をもっているのか分からないという認識、油断しないという態度が、礼儀正しい姿勢に出るんだ。

 僕も時々、仕事で不作法な人に会う。挨拶をしないとか、とても高飛車な態度をとるとか。でも、僕はそういう人にたいしては、ある種の安心をしてしまう。というのは、そういう人というのは、結局たいしたことがないんだね。不作法な態度をとるというのは、相手を見くびっているということだ。

 見くびるというのは、失礼である以前に、認識が甘い、ゆるい、ということ

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タイ在住の友人が訪日するたびにIH炊飯器を買って帰る。親戚にプレゼントするそうで、「焦げ付かないから洗いやすくて壊れず、誰でもまず失敗せず美味しく炊ける、最高だ! 日本のご飯は世界最高の味だと思っていたが、それは炊飯器が最高だからだ!」と熱弁を振るう。そういうものかと感心した。
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ileftmyheartintokyo:

博多ポートタワー  Hakata port tower by amaikfully2003 on Flickr.
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もっと見たこと無いものが見たい

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この言葉は重い。人生は有限なのだ。

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これは人(経験・知識)によっては同じ物を見ても見えるものは違うというところも考えるべきよ。

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認識は後からやってくる、ことを知ると、同じものを何度見ても新鮮

理解は常に事後的な作動

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ほんとうに衆知を集めたいと思えば、目上の人のみならずどんな人に対しても、常に謙虚な気持ちで接する姿勢や態度がおのずと生まれてくるはずである。衆知を集めようという意欲を心の底から自分はもっているかどうか、経営者、責任者として、いま一度省みたい。そうした意欲が周囲に伝わってはじめて、衆知は集まってくるのだ。